- 問1 職員配置における、職員の兼務の取扱いはどのような形態があるのか。
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- 職員の兼務の形態は、大きく分けると、
- 上記1の①については、障害福祉サービス等の基準が常勤換算方法を取り入れているため、当然、可能な取扱いである。
また、②については、指定基準上、専従規定のただし書きとして「ただし、利用者の支援に支障がない場合はこの限りでない。」という記述があるため、これが根拠となり、可能な取扱いとなる。
Q&A発出情報(厚生労働省)
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